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旨い生ビールで「広島」の経済を復活させると信じて行動する酒屋の社長の徒然日記

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共通一次試験

 

僕が受験したときは「共通一次試験」でしたね・・・

 

今は「センター試験」になっていますが・・・

 

やはり、共通一次のほうがピンときます(笑)

 

明日は天気が良くなさそうです・・・

 

「そなえよつねに」 昔カブスカウトで復唱していた言葉です。

 

備えるためには「想像力」が大切です。

 

その想像力をつけるためには、経験と失敗と挑戦と継続・・・

 

そんなことが大切だなと感じます。

 

私自身、そして子どもに、スタッフに・・・

 

そんなことが身につく環境を造っているかなと自問自答しながら

 

センター試験会場の前を愛犬と散歩しました。

 

 

 

僕が共通一次を受験したのは、千田町にあった広島大学の工学部でした。

 

とても広い木造校舎に、はだか電球だったような・・・・超寒かった(涙)

 

 

 

昼休憩に、友人の「伊藤」に用事があったので

 

伊藤のいいる試験教室に行って(たぶん50人くらいの会場)

 

教室の奥に伊藤を見つけて

 

 

 

  「おい!伊藤〜」と声をかけたら・・・・

 

 

 

教室のほぼ全員がこちらを振り向きました。

 

たぶん、ほぼ全員が「伊藤」だったのでしょう

 

かなり焦りました(苦笑)

 

五十音順に受験番号でしたね・・・

 

そのせいかどうかはわかりませんが・・・

 

試験の点数は散々で、見事に浪人することになりましたが・・・

 

その浪人時代に出会った友人や経験がなければ

 

酒屋は継いでいなかったでしょうね(笑)

 

浪人に感謝(浪人させてもらえた親に・・・感謝だね)

 

がんばれ受験生とその家族!

 


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