広島を生ビールで元気にしたい!ひろしま元気プロジェクト

旨い生ビールで「広島」の経済を復活させると信じて行動する酒屋の社長の徒然日記

旨い生ビールで「広島」の経済を復活させると信じて行動する酒屋の社長の徒然日記

ホビーの匠 後編   映像で表現するって大切ですね・・・

 重富と中島さんの 話が 盛り上がりすぎて

 

 前編と後編の 2回放映になってしまった 「ホビーの匠」

 

 

 

 この ビール検定で 盛り上がったのは 以前のブログでも書きましたが・・・

 

 先日 「合格 」通知が届きました。   → http://turezurenikki.e-know.jp/e404046.html

 

 

 中島さんの手元にも 3級の 認定書が届いていると思いますが

 

 お忙しい方なので、まだ見ておられないでしょうね・・・

 

    中島さん~  届いてますよ!   (笑)

 

 

 

 放映翌日も テレビを見た といって 多くのかたが ご来店くださいました 感謝

 

 

 弊社スタッフS は 番組を見たあと ビールが飲みたくなり

 

 近所のコンビニに 走っていったようです・・・  (笑)

 

 

 

 

 今回の取材ですが  ディレクターの若林さんから

 

 まず 電話があり・・ 少し 打ち合わせして

 

 面談の打ち合わせを 1時間強

 

 そして 取材に 4時間   その後 再度取材に

 

 

 それが 番組に対する ポリシーなのでしょう

 

 

 ホームテレビさんの番組表には 「バラエティ」とありますが・・・

 

 教養番組といっても 過言ではないでしょうね・・・

 

 でも 重富の 伝えたいコンセプトは きちんと 表現してくださいました。

 

 

 

 これです

 

 

 

 

 重富酒店の初代   そして 居酒屋四斗平 の初代 「重富博」

 

 

 昭和10年頃 出かけた大阪で 「生ビール」と出会い・・・

 

 

 

 

 「おいしい生ビールを 広島の人に飲んでもらいたい!」

 

 

 単身 西宮のアサヒビールさんの工場で

 

 ドイツ人技師に 生ビールの いろは を 教授され

 

 

 広島で 初の生ビールを 四斗平 で 発売開始

 

 

 

 しかし・・・  現在の広島で

 

 本当に おいしい生ビールを 提供しているお店は 2割 あるかないか ・・・・

 

 

 そこで 先ほどの ビールスタンド重富の コンセプトです

 

 

 

 

 

 

 

 後編のスタートは 少しの振り返りの後 前回 飲めなかった 「壱度注ぎ」 から

 

 

 壱度注ぎの 泡 を 下からみると こうなるのですね・・・

 

 初めてみました!

 

 

 

 

 壱度注ぎの 「泡」 は  自分で言うのもなんですが・・・粒が揃った綺麗な「泡」です

 

 

 

 

 

 

  壱度注ぎ 弐度注ぎ 参度注ぎ 重富注ぎ

 

     ※今は 弐度注ぎが ●昭和 ●平成 の 2種類に増えています      ※裏メニューも あります → http://turezurenikki.e-know.jp/e403987.html

 

 

 

 注ぎ方で 味がかわります・・・

 

 もっというと 注ぐ人によっても 味がかわります・・・・

 

 

 重富は 注ぐ人の名前も ビールの「メニュー」にしたいと考えています

 

 広島の飲食店の  店頭には

 

    今日のビールの注ぎ手は  「重富寬」 です 

 

 

                 みたいな・・・

 

 

     ※さっそく ビールスタンド重富で 実行しなければ・・・・ 表札屋さんかな・・・

 

 

 

 ADの野村くんも テキパキと動いて 仕事への熱意と思いを感じました

 

 同じく音声さんも 同じです・・・    若林さんを含め 職人集団でしたね

 

 

 

 

 その思いは 中島さんの 番組作りにも 現れているような気がしました。

 

 

 番組の途中 笑える 箇所が・・・・

 

 

 14年前の 重富 です   (笑)

 

 

 

 

 重富酒店の 2階で オリジナル「樽生セミナー」を実施していた頃です・・・ (若!)

 

 

 

 

 

 今日も 旨い生ビールで お待ちしています

 

 

 

 
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