広島を生ビールで元気にしたい!ひろしま元気プロジェクト

旨い生ビールで「広島」の経済を復活させると信じて行動する酒屋の社長の徒然日記

旨い生ビールで「広島」の経済を復活させると信じて行動する酒屋の社長の徒然日記

勧銀四季報 1968年 陽春号 「コンピューター特集」

 

 

 仏だん通り祭り その(2) を お届けしようとおもったのですが

 

 昨日 取材を 忘れていましたので 別の 話題をお届けします ^^;

 

 

 

 断捨離 真っ最中の弊社 今は 会長室を 片づけています・・・

 

 重富酒店の 事務所に お越しになられたかたは お気づきですか?

 

 

 会長室 は  金庫  なんです   (笑)

 

 

 

 そこの 書棚を 片づけていますが・・・

 

 何年前から 整理していないのか??   そんな 状況です

 

 

 昭和30年代に タイムスリップしたかのような 様相です

 

 

 

 一番 目に留まったのが

 

 

 勧銀四季報  いまの みずほ銀行さんですよね・・・

 

 

 

 

 表紙   ↓

 

 

 

 

 裏表紙  ↓

 

 

 

 

 

 小学生の頃・・・ 酒店の となりに 洋証商事さんがあり・・・ そこの ゴミ置き場に・・・

 

 

 穴のたくさんあいた テープが 捨ててあったことを 思いだしました・・・

 

 

 

 1968年の 四季報   重富が 小学校1年生 の頃ですね・・・

 

 

 

 目次は

 

 

 

 

 

 

 

 コンピューターに関する事項が Q&A などで 書かれています・・・

 

 

 

 

 

 中の 写真も 時代を映し出していますね・・・

 

 

 電算室  そんな 感じです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 たぶん・・ 今の時代   上記の写真の 電算室と  各自が持っている スマートフォン

 

 

 同じ 能力・・・  もしかすると スマートフォンのほうが 能力が上かもしれません・・・

 

 

 

 日本の頭脳の最先端の方々が 使用されていた コンピューターを

 

 同等 もしくは それ以上の性能のマシンを

 

 

 各自が 1台づつ携帯している時代

 

 

 

 

 便利になる反面   サイバー犯罪 メディアリテラシー・・・・

 

 

 

 やはり 人としての 根源に近い部分にある 「思いやり」「思い合う」

 

 

 そんな 人と人との 関係を 無線ではなく

 

 リアルに 結んでおくことが とても大切だと感じます

 

 

 

 

 

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 重富はこんな「想い」で仕事をしています 【動画】

 

            ↓

 

 


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