広島を生ビールで元気にしたい!ひろしま元気プロジェクト

旨い生ビールで「広島」の経済を復活させると信じて行動する酒屋の社長の徒然日記

旨い生ビールで「広島」の経済を復活させると信じて行動する酒屋の社長の徒然日記

今朝の中国新聞さん 「教育」 面に 掲載していただきました

 

 これまでは 一般・経済 的な 分野で 取り上げていただいたことはありますが

 

 「教育」面に 掲載していただいたのは 初めてです (感謝)

 

 

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 ビールが人と人を 「笑顔」 で 結びつける と 気が付いたのは

 

 PTA活動時代で 出会った 多くの 子どもたち・保護者・先生方 が影響です

 

 

 もちろん 家庭・地域・学校 すべて 人と人の 繋がりで 出来上がっています

 

 

 その 大人の部分の 繋がり(コミュニケーションや信頼関係)を よくすれば

 

 多くの 課題・問題は 解決できることは だれもが 理解している所ですが・・・

 

 

 人と人を  会話で 繋げようとすると・・・ なかなか 無理があります

 

 育った環境で 感じ方・とらえ方は 大きく違います

 

 

 日本人は 本来 作法 ということばで 多くの事を 伝えてきました

 

 

 考え方 ではなく 「作法」 という 言葉に置き換えて・・・

 

 

 

 一見「心」が存在しないかのように感じる「作法」ですが

 

 そのなかには 「悠久の時代」そのものが 詰まっているとさえ感じます

 

 

 

 日本人は 人ではない なにかに 置き換えて(たとえて)

 

 物事を 使えてきた民族なんだと 感じています

 

 

 3月3日 の ひなまつり

 5月5日 の 端午の節句

 7月7日 の たなばた

 

 人を思う 歳時記が 四季折々に ちりばめられています

 

 

 その歳時記こそが  人と人との コミュニケ―ションを 円滑にする

 

 「潤滑油」的な 役割をはたしてきたともいえるでしょう

 

 

 その 歳時記が 形骸化し イベント的になり

 

 

 「心を通わせる」 そんな 時間が 減ってきました

 

 

 

 歳時記が 形骸化してきた この 数十年で 人と人のつながりも 変わってきたように感じます

 

 

 

 そんな時代だからこそ

 

 

 「ビール」の持つ 人と人を 繋ぐ 「力」 を  伝え・広めて行くことが

 

 

 100年つづき、広島でビールを注ぎ続けてきた(およそ80年) 重富酒店の 使命だと 確信します。

 

 

 お父さん・お母さん・そして学校の先生方の コミュニケーションのお役に立ちたい

 

 

 その思いが ビールスタンド重富の 原点にあります

 

 

 

 

 

 

 

 

 玄人直伝【ウチ飲み指南】 

   是非ご家庭で 美味しいビールをお楽しみください

   表示されない場合はこちら → http://youtu.be/K4lbeenM16Q

 

  

 

  

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